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昭島市

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美しい水とクジラの街 昭島市で不用品回収業者を探すなら

1.昭島市のおいしい水道は100%深層地下水!
でもちょっとマイナーなのが悩みの種?

昭島市は東京都多摩地域の中央部やや南に位置しています。 市域の南側には多摩川が流れていて、ここを八王子市、日野市との境としており、東は立川市、北は福生市と接しています。 昭島市域は北側の武蔵野台地を古多摩川が侵食してできた立川段丘に位置しているので、海抜は最高170.72m、最低76.68mと、北西から南東に向かって全体が緩やかに傾斜しています。

この段丘の下などからは湧水がみられ、周囲には豊かな自然が残されています。

また、地下水が豊富な地域であるため、都内では唯一、水道水の全てを市域内の深層地下水で賄っています。 多摩地域では、多くの自治体の水道事業が東京都水道局の直営となっており、独自で行っているのは財政規模の大きい武蔵野市、その他には羽村市、檜原村と、昭島市の4市村のみで、昭島市の場合は水道料金も周辺自治体よりははるかに安くなっています。 市域の北部には、土地を造成して誘致した電子機器などの工場団地が在りますが、全体はいわゆるベッドタウンの住宅地で、農地も多く点在しています。

昭島市の認知度は東京都内でも高くは無く、市内や周辺自治体の居住者以外は、そういえばそんな市もあったかなといった程度の反応にとどまることでしょう。 都民の憩いの場として知られる国営昭和記念公園は、西側の半分が昭島市にかかっているのですが、全部が立川市だと思っている人が昭島市民以外には多そうです。 市域の西北端にはJR・西武拝島線の拝島駅が在り、JR八高線や青梅線との接続駅となっていて、昭島駅より利用客が多く、これも昭島という名称がかすんでしまう一因かもしれません。 周囲を多摩地域では大きな商業圏である立川市や八王子市、米軍横田基地で知られる福生市、新選組のお膝元として有名な日野市に囲まれ、埋没しがちなのが昭島市です。

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2.なにはともあれクジラ押し!
なぜ?と思うクジラと昭島市のつながり

昭島市域は湧水が得られたことなどから、縄文時代の住居跡などが確認されており、はやくから人が住んでいたことがうかがえます。 戦国時代には多摩川を挟んだ対岸の八王子市内に滝山城が築かれて、そこに近い拝島地域は 城下町のような活況を呈していました。

江戸期に入ってからは日光との往来に使われていた街道が日光脇往還の指定を受け、人馬継立(じんばつぎたて)場だった拝島が、正式に拝島宿となっています。 この日光脇往還は、日光東照宮との往来にも使われていたことから拝島宿も賑わい、上宿、中宿、下宿の三宿ができ、旅籠の他に居酒屋、菓子屋、荒物屋までもが立ち並んで、江戸末期には商店が56軒にもなったとされています。 明治の末には製糸工場が進出し、市域一帯が桑畑となって、国内でも屈指の養蚕を主とする村となりました。

しかし昭和に入ってからは、生糸の価格が暴落してしまいます。 隣の立川市では立川飛行場の移転を端緒に、航空機関連の軍需工場や軍の施設が集積して軍事都市と呼ばれるようになっていて、昭島市でも同じように軍の施設が増え、人口も急増しました。 戦後の復興が進んで高度経済成長期に入ると、昭島市の市域はベッドタウンとしての位置づけが明確になってきます。 そんな中の昭和36年(1961年)の夏、昭島市域の多摩川で、ほぼ全身の骨格が揃ったクジラの化石が発見されて、通称をアキシマクジラとされました。 当時はおよそ200万年前のものとされたアキシマクジラですが、100万年以上前のクジラの全身骨格が発見されたのは世界でも例が無く、国立科学博物館新宿分館が長期に渡って保管を続けていました。

しかし残念なことに国立科学博物館にはその分野の研究者がおらず、詳しい調査が行われないままでした。 2012年3月、その分館の移転に伴い、クジラの全身骨格は群馬県立自然史博物館へ移されます。

そこで同館学芸員が研究を重ねた結果、アキシマクジラは新種のクジラであることが断定されるに至り、2018年1月に論文を発表。 骨格が発見された昭島市にちなみ「エスクリクティウス・アキシマエンシス」と命名されました。 昭島市内のマンホールにはクジラが描かれ、まつりは昭島市民くじら祭、昭島市教育福祉総合センターの名称はアキシマエンシス、市内のJR東中神駅を降りれば「あきちゃん」「たまちゃん」という2頭のクジラの像が出迎え、商店街はくじらロードを名乗ります。 全身骨格の発見以来クジラに愛を捧げてきた昭島市ですが、新種であることが断定されてからはその愛が再燃しているようです。

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3.昭島市の有料収集袋は3種類と多めだけど分別はシンプルです

昭島市ではではごみの種類を可燃ごみ、不燃ごみ、プラスチック、古紙、資源、有害ごみ、粗大ごみに分けていて、収集に出すにはそのルールに従って分別しなければなりません。 分別をきちんとしたうえで、決められた曜日に決められた集積所に出す必要があります。 また、可燃ごみ、不燃ごみ、プラスチックごみは、専用の指定収集袋に入れて出すことが義務付けられています。 指定収集袋は有料で、昭島市内のコンビニエンスストアやスーパー、商店などで購入できます。 東京23区以外の自治体では、こうした有料の指定収集袋を導入しているケースが多く、昭島市以外の指定収集袋や、指定収集袋以外を利用して出した場合は収集されませんから、注意が必要です。 どういったものが可燃ごみ、不燃ごみになるのかや、資源系のごみの出し方などの細かい分別ルールは、昭島市のホームページに詳細の説明がありますので、そちらを参考にしてください。
※変更されている可能性もありますから、詳しい情報は必ず昭島市のホームページなどで確認してください

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4.昭島市の粗大ごみ・不用品回収事情とは

昭島市の粗大ごみ・不用品回収事情

昭島市に粗大ごみの収集を依頼する場合は、事前に電話で清掃センターに申し込みをする必要があります。 申し込みをすると処理手数料と、収集可能日の案内がありますから、市内のスーパーや商店、コンビニエンスストアなどで、料金分の粗大ごみ処理券を購入し、必要事項を記入して粗大ごみに貼り、排出場所に出しておくという手順になります。

また、テレビやエアコンなど、家電リサイクル法で定められた家電製品や、タイヤ、プロパンガスボンベ、金庫、注射器、ピアノ、廃油などは昭島市では収集を行っていませんので、その点も注意してください。 粗大ごみの収集時に立ち会う必要はありませんが、必要事項を記入した処理券が貼られていない、記入に漏れがある、申し込みと異なる品目のものが出されているなどの不備があった場合は収集されませんから、漏れがないかなどの確認が必要です。

なお昭島市では、環境コミュニケーションセンターへの粗大ごみの持ち込みも受け付けています。 事前予約は不要となっていますが、変更されていないかの確認はHPなどで行ってから持ち込んでください。 粗大ごみ回収はどの自治体でも混み合っていて、順番待ちになっているのが通常です。 昭島市では特にそれについてはアナウンスしていませんが、引っ越しなどの予定がある場合は、はやめに申し込みをしておくと良いでしょう。

なお、粗大ごみを収集する職員は、家や部屋の中から不用品や粗大ごみを運び出すことなどには対応していませんので、もし一人では運べないようなものを粗大ごみとして処分するなら、どうやって運び出すか考えておかなければなりません。 友人などに手伝いを頼めないようなら、移動だけを業者に依頼するという方法もありますが、それなら不用品回収業者の利用がおすすめです。 不用品回収業者の場合は、業者側のスタッフが部屋からの運び出しに対応するのが一般的ですから、手伝いの心配は要らなくなります。 回収の日時も希望通りになるはずなので、自分の予定を心配する必要もありません。

もし分別が必要な細かい不用品が多くあるなら、不用品回収業であれば分別を含めて任せてしまえるので、まず不用品回収業者を探してください。 不用品回収業者を賢く利用して、大切な自分の時間を有効に使いましょう。

不用品回収業を利用したことがあるという人は、あまり多く無いのかもしれません。 馴染みが無いと依頼するのに躊躇してしまうかもしれませんが、今は業者が非常に増えているので、それだけのニーズがあるということなのでしょう。

もし不用品回収業者を探すなら、まず見るべきはホームページです。 きちんとした業者なら、きちんとしたホームページを公開しているはずですから、まずは内容をチェックしてみましょう。

もし会社概要などの重要な部分や、料金体系などがきちんとされていなかったら、その業者には近づかないのが無難です。

もし不用品が数点あるのなら、3社程度に相見積もりを取ってみるのが、業者を選ぶ際におすすめの手段です。 見積書の内容に矛盾が無いかなど、できるだけきちんと確認して、優良な業者を選ぶようにしましょう。